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フィリピン・セブ島留学とは

フィリピン・セブ島留学のすすめ

80%以上の人が最初に思うこと「セブ島留学ってどうなの?」

最近注目されている留学先はどこだと思いますか?フィリプンセブ島です。アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなどが昔から有名な留学先ですが、最近ではセブ島留学に行かれる方がかなり増加しています。

なぜセブ島留学が増えているのか、それは「低価格で効率的な英語学習」が可能だからです。フィリピンは、世界で3番目に人口の多い英語公用語国で、日本からもっとも近い英語公用国でもあります。物価が安いからこそ実現可能なマンツーマンを始めとする効果的なレッスン。リゾート地という場所柄治安も良いということで、新しい留学先として近年注目を集めているのです。

セブ島留学はお隣の国韓国で成果をあげています。「英語習得の近道はセブ島留学」といわれるほど多くの英語マスターを毎年誕生させてきました。マンツーマンレッスンと少人数クラスのコンビネーションは英語上達に最も効果的な方法です。ぜひ一度体験してみてください。セブ島は日本から5時間弱で気軽に行ける国際的なリゾート地。快適な環境のセブ島だからこそ休日も満喫でき、英語もしっかり学習できると思います。そのオンとオフの共存が英語成功の近道なのです。

風景
風景

英語上達に必要なのは"質と量"。レベルに合った上質な授業。

レッスン

効果的な学習法として様々なものが紹介されています。ただ、共通して言えることは質と量が重要ということ。セブ島留学ではマンツーマンレッスンと少人数クラスを採用。英語漬けともいえる徹底した環境が英語力アップへとつながります。このハイレベルなカリキュラムをローコストで受けられるのは、人件費と物価が格安のセブ島留学ならでは。格安の人件費(セブ島では高額)で優秀な講師達を雇い入れる事により、良質なマンツーマンと小人数のグループレッスンを可能にしました。マンツーマンなら周りを気にせずに話せるので、上達も早くなること間違い無し!

様々なアクティビティと物価安で快適な滞在時間

スキューバダイビング

留学では滞在費も重要です。セブ島は物価がとても安く、体感的には「日本の1/6程度の金額といわれています」。オフのときもアクアブルーの海と白砂とサンゴ礁に囲まれた国際的リゾート地ならではのアクティビティを楽しむこともできます。語学学校に隣接する寮ではプール、フィットネス・ジムなどの娯楽施設も完備。インターネット環境もご利用頂けます。セブ島では英字新聞が発行され、英語のTVも放映されていますので、生活しているだけで英語に触れ合うことができます。すべての環境が揃ったセブ島留学での英語習得の時間は人生のかけがえのない時間になることでしょう。まだまだここでは伝えきれないこともありますので、興味がある方はぜひ一度お問い合わせください。

フィリピン・セブ島情報

フィリピンセブ島とはどのような場所なのでしょう。様々な情報をご紹介いたします。

セブ島イメージ
正式国名 フィリピン共和国 Republic of Philippines ※政治体制は共和制
首都 マニラ
地理 大小7107の島々からなる群島国家。島の数はインドネシアについで世界第2位。名前がある島は約4600 で、人が住む島はその内2000ほど。約5000の島は無人島です。首都マニラがあるのはルソン島。フィリピンは大きくルソン、ビサヤ、ミンダナオの3地域 に分けられます。(セブ島はビサヤ地域)
約30万k㎡(日本の約8割)、全国で115の都市があります。※日本からのフライトは約5時間
人口 約8700万人、首都マニラに約10%の人口が定住。セブ島はおよそ30万人。
公用語 公用語はフィリピン語(タガログ語)ですが、地方によって方言が多く使われています。英語は共通語として認められているので、ほぼ全域で通じます。英語を話す人口はアメリカ、イギリスについで世界第3位。
宗教 国民の約8割がカトリック信者。アジアの国々の中ではカトリックが最も多い。
時差 日本との時差は1時間。日本が1時間早い。サマータイムなし。
通貨 通貨単位はフィリピン・ペソとセンタボ。1フィリピン・ペソは100センタボ。
ビザ 観光目的の21日以内の滞在ならばビザは不要。ただし、パスポートの残存期間が6ケ月以下は入国できないので注意。
電気 電圧は220Vで日本の電気製品は使用不可。持参する場合は変圧器が必要ですが、ホテルによっては110Vのコンセントもあります。ほとんどのプラグ(コンセント)は日本と同じ平行形。
服装 一年を通じて温暖。服装は日本の夏のもので大丈夫。タクシーやホテルなどは冷房を効かせ過ぎる傾向があり、調節できないこともあるので、長袖があると便利。
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