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フィリピン留学Q&A

留学について

学校紹介料は本当には無料ですか?
はい!紹介料は頂いておりません!
各学校と正規留学代理店(エージェント)契約を締結しておりますので、各学校より支払われるサービス料で弊社は運営させていただいております。 留学生の皆様から手数料を頂かずに質の高い「留学相談・各種手続・その他のサポート業務代行」サービスが提供可能となっております!
もちろん留学生の皆様は直接学校で申し込むのと、弊社からお申込を頂くのと同料金ですので、ご安心ください。
海外にいったことがないのですが、留学できますか?
はい、出来ます!
留学生の方それぞれに合わせた学校のご紹介から、渡航前の準備・現地での生活・海外へ行くことの心の持ち方まで親身になってサポートさせて頂いています。是非ご相談下さい。
フィリピンの治安はどうですか??
基本的に「夜中に1人で歩かない、目立つ格好・大金を持って出歩かない、知らない人に付いていかない」といった点に注意をして頂ければ問題はございません。
セブの治安が心配です。
リゾート地でもあるセブは、海外の中でも比較的治安は良いとされていますが、日本ではなく、外国であると認識・ご注意して頂く点は同じです。
フィリピンの英語って訛りがありまあすか?
フィリピンは世界で3番目に英語を話す人口が多い国です。 母国語はタガログ語ですが、小学校から英語公用語化を徹底しています。 英語学習を通じて得た英語力、発音もどちらかと言うとアメリカンアクセントになりまして、初心者~中級者にとっての英語学習者には非常にシンプルでわかり易く、ネイティブとの授業よりも効果的な学習方法の1つになります。 但し、個人差は多少なりともございます。
学校がたくさんあって選べません。どうやって決めれば良いですか?
ご安心下さい!メールやお電話でのカウンセリングをさせて頂く中で、お客様にとっての留学での優先順位(学校資本が日本資本、韓国資本、マンツーマン授業数、料金、寮の設備、立地、規則等)をお伺いしていき、その上でお客様のご希望に近い学校をご紹介させて頂きます!
英語が全く話せず、初心者ですが留学できますか?
はい!個人のレベルに合わせることの出来るマンツーマン授業が主体のフィリピン・セブ島留学は初心者の方にこそ、英語力の向上が実感できます。 また、フィリピン人講師は、英語初心者の方には慣れておりますので、その方のレベルに合わせて優しく授業を進めてくれますのでご安心ください。 

入学について

入寮日、退寮日は学校によって違いますか?
ほとんどの学校が、日曜入寮・卒業週の土曜日退寮を基本としていますが、土曜入寮・日曜退寮でも可能な語学学校もございます。その際、各語学学校によって1泊分の延泊費用が異なります。
留学は小さな子供やシニア等の年齢関係なく出来ますか?
多くの語学学校で、大学生をはじめ、20代~70代の幅広い年齢層の方々が留学をしています。
3歳程度から小学生といった、小さなお子様に関しましては、受け入れが出来る語学学校が限られますので、一度ご相談下さい。
子供を1人で留学に行かせたいのですが可能ですか??
お子様が15歳以上であれば、フィリピンへ単独での入国が出来ますので、留学も可能です。
15歳未満の場合ですと、原則、入国の際は必ずご両親どちらかの付きそいがなくては入国出来ません。
ご両親以外の付き添い人がいる場合は、日本で在日フィリピン大使館又は領事館へ事前に「扶養・保証の同意宣誓供述書」の認証を受け、WEG (Waiver of Exclusion Ground )という書類の取得が必要です。
※約1週間程度で許可がおり、入国許可書類のWEGは1人あたり3,120ペソ。 フィリピンから日本への帰国(出国)に関しましては、12歳未満の方は必ず保護者同伴が必要になりまして、12歳以上の場合は1人で日本へ帰国出来ます。
フィリピンに入国の際、気をつけることはありますか?
パスポートの有効期間が滞在期間+6ヶ月あること、入国時にフィリピンから出国する航空券を保有していることが条件ですので、フィリピンから出国する航空チケットであれば、日本への往復チケットでなくても問題ありません。
留学申込みには期限がありますか?
渡航の1ヶ月前が申込の目安となりますが、少人数制、1人部室、人気がある学校ではご希望通りのお申し込みを受けかねる可能性がございます。また、7~8月と12~2月のピークシーズンに留学する場合は1日でも早くのお申し込みをお勧めしております。また、できる限り3ヶ月以上前にお申し込みされることが望ましいです。
オフシーズンに関しましては、お部屋の空き状況で最短1週間後の渡航も可能ですので、お急ぎの方もお気軽にお問合せ下さい。

入学後について

深夜・早朝のフライトでも空港までお迎えにきてもらえますか?
はい!深夜・早朝に到着される場合でも各学校スタッフが空港までお迎えにあがりますのでご安心ください。
退寮後の帰国は、空港までどのような手段で行けばいいの?
帰国の際には基本的にご自身で空港まで向かって頂く形になります。
タクシー ⇒ 学校からタクシーを予約、又は呼んでもらう形で空港へ向かいます。 同じ日時に退寮する学生がいる場合は、一緒にタクシーに乗ったほうが良いでしょう。 学校送迎車での移動 ⇒ 学校によっては無料・有料で送迎車を手配することが可能です。
送迎車を手配できない学校もありますので、予め渡航前に弊社へお問い合わせ下さい。
現地費用に関して記載されている「SSP」 とは何ですか?
SSP(Special Study Permit)は、観光を目的として入国した外国人がフィリピン国内で合法的に勉強をするために必要なビザの一種で、発行元はフィリピン法務省管轄の移民局になり、滞在を特別に許可するものです。
SSPの発行に要する費用は学校により異なりますが、各学校6ヶ月有効で日本円にすると14,000円程度です。
ビザ延長やSSP取得などは、すべて現地の学校が代理手配してくれるのでしょうか?
はい。入学時のオリエンテーションで現地費用として徴収しまして、各学校が代理で手続き、手配を行います。
現地での延長、カリキュラムの変更は可能ですか??
もちろん可能となります。現地での延長もカリキュラムも変更も可能ですが、渡航前にその旨を留学先の語学学校へご連絡することによりスムーズご案内頂く事が出来ます。一度、ご相談ください!
トラブル等は誰に相談すれば良いでしょうか?
まずは、トラブルの対応に慣れている、各学校のスタッフへご連絡・ご相談下さい。親身に対応して下さいますのでご安心ください!
もちろん留学前にやり取りを頂いた弊社のスタッフにでも、お気軽にご相談頂ければと思います。
現地に現金はどの程度持って行けば良いでしょうか?
平日の外食・大きな買い物・週末旅行などの費用を省いて考えますと、 1ヶ月あたり約2~3万円程度です。
週末旅行、外食が多め、リゾートホテルのデイユースやマリンスポーツを楽しまれる方は、1ヶ月あたり約3万円~5万円程度とお考え下さい。(※個人差があります)

また、長期留学をご検討の方は、多くの現金を持って行かれるよりは、国際キャッシュカードを作成し、お持ち頂く事ををお勧め致します。
国際キャッシュカードはPLUSやCirrusなどのマークが付いていれば、現地ATMで現地通貨の引き落しが可能です。(※手数料がかかります)


【クレジットカード】
VISA、Master、Amexなどの一般的なカードでしたら、ホテル・ショッピングモールで使用可能です。
【現金】
日本円は、ショッピングモールなどにある両替所にてフィリピンペソへの両替が可能です。
大金を持ち歩くのは非常に危険ですのでご注意下さい。


英語学習について

留学後は英語がペラペラになりますか?
留学期間や元々の英語力によっても異なりますので一概に話せるとは言いにくいですが、しっかりと勉強をして頂ければ充分に向上は見込めます。ご相談して頂くことによりまして、その方の性格や現在のレベルを考慮して最適な学校選びを致します。また、留学先では自己学習をし、積極的に発言をするなど心掛けて下さい。
英語はそれぞれの期間、どれぐらいまで向上しますか?
中学レベルの方が1日マンツーマン授業6時間、自主学習時間2時間程度行ったことを例としまして、平均的のレベル向上を表記しましたので、ご参考にしてください。
1ヶ月間 ⇒ 単語での会話・知っている英単語が聞き取る事が可能
2ヶ月間 ⇒ 単語のみではなく、短い文章での会話が出来るようになる
3ヶ月間 ⇒ 会話に自信がつき、相手の英会話の文章が聞き取れるようになる
4ヶ月間 ⇒ 短い文章ながらも日常会話が可能になる
5ヶ月間 ⇒ 通常の日常会話、長文での英語の文章の理解力が伸びるようになる
6ヶ月間 ⇒ 発音も大分滑らかになり、相手の長い英会話文章に合わせて会話が可能

※英語の向上に関しましては、最初のレベルと留学中の自主学習時間・授業時間に伴って個人差が生じます。
1週間しか行けません。それでも英語は上達できますか?
初心者の方が飛躍的な語学力の伸びを実感することは難しいかもしれませんが、英会話に対しての楽しい気持ちや、もっと話せるようになりたい!などの向上心、自分に合った勉強方法が分かったりと、再度留学を検討する方が多いです。また、留学前に基礎勉強を少しでもして頂きますと、1週間の留学でも満足度が高いです。

学校・寮について

寮での一人部屋と多人数部屋ではどのような違いがありますか?
一人部屋は気兼ねなくご自身のペースで過ごせますので社会人やシニアの方に人気です。
二人部屋以上では韓国人留学生とのルームメイトの確率が高いので、友人が作れたりと交流が図れます。
インターネットは使用できますか?
基本的に各学校ともwi-fiを無料で使用できるようになっており、ネットを無料で繋ぐことが出来ます。
フィリピンは日本と比べると回線が弱く、学校内の一部エリアでしかネットに繋げられなかったり、なかなかネットに繋がらない、といった事が多々あります。 学校によっては滞在されるお部屋や寮の各階に専用のWI-FIモデムを設置しているところもありまして、そちらですと比較的速いスピードでインターネットを使用できます。
食事はどのような料理ですか?
韓国資本の学校は韓国料理中心ですが、日本食、中華等のミックスの場合が多いです。
日本資本の学校は日本食ベースですが、中華等の料理もでます

変圧器や変換プラグは必要でしょうか?
使用する電化製品によっては必要になります。
日本の電圧は100V(ボルト)で、フィリピンの電圧は220Vです。学校の寮、ホテルなどではコンセントの形状は日本と同じAタイプのものが多く、パソコン・デジカメ・携帯電話の充電器などは海外対応しているものが多いので、そのまま使用できます。電源プラグ形状が日本と異なる場所もございますので、事前にお調べ下さい。

週末はどう過ごしますか?
基本的に授業がないので、ショッピングモールや、近くの海に行ったりする学生など、みなさん自由に過ごしています。
数名の学生で週末を使った小旅行に行かれる場合もあります。その際は事前に学校からの外泊許可証を取得する必要があります。
レッスンの追加はできますか?
はい、基本的に可能な学校がほとんどです。
授業の空き時間や自由参加クラスの時間にレッスンを追加することができます。
追加する際の費用は各学校によって異なります。
掃除・洗濯はどうするのですか?
お部屋のクリーニングは、定期的に学校スタッフが行います。洗濯は学校のランドリーサービスをご利用下さい。
これらは全て留学費用に含まれていますので、無料サービスでご利用頂けます。
門限はありますか?
各学校によって異なります。(22~23時位が門限の学校が多いです。門限の無い学校もあります)
平日(月~木曜)に出かけるのであれば、ショッピングモールなどへ夕食をとる程度で早目に帰ってこられた方が翌日のレッスンに支障がでません。また、18歳以下の未成年は外出禁止となっております学校が多いです(成人された大人の方やスタッフが付添いでしたら外出可能です)。

留学生活について

携帯電話は使えますか?
海外対応でしたら使えますが、通話料が高額になるため、WI-FIを使用してのインターネット回線で留学生の皆様は使用しています。
長期留学の学生様は、現地で購入される方が多いです。
本体は4~5,000円で、通話料がプリペイド式のカードを購入するタイプです。ショッピングモール等で購入できます。
荷物を日本から事前に送ることは出来るか?
可能です。
広く使われている海外郵便の「EMS」では、荷物は送り先の住所(学校)には届かず、郵便局ににて保管されますので取りに行く必要があります。
業者によっては滞在先まで届けてくれるサービスもあります。
生活用品(消耗品)はセブ島でそろいますか?
大きなショッピングモールで基本的には全て揃います。
日本にしか売っていないもの(お気に入りのシャンプー等、常備薬)があればご持参下さい。
どのような服装で生活すれば良いですか?
服装は日本の夏と同じで良いですが、冷房が強く効いてる場所もありますので長袖の服をご持参下さい。
また、貴金属類は身に着けずに、ラフな恰好をお勧めします(Tシャツ・サンダルなど)。
時差はありますか?
日本との時差は1時間です。日本が1時間早くなります。
例:日本時間AM9:00の場合、フィリピン時間AM8:00になります。
両替はどこですれば良いでしょうか?
ほとんどの学校が初日のオリエンテーション時に、ショッピングモール内の両替所へ案内して頂けます。
留学中も個人で両替が必要な際は、ショッピングモール内で行うのが一番レートが良く安全性も高いです。
レートの良い順:ショッピングモール内、街中の両替所、空港の両替所、ホテル、の順になります。
英語は学校以外でも通じますか?
はい、通じます。フィリピンでは多くのテレビ番組新聞等は全て英語で紹介され、アメリカからの情報も多く広く英語は使われています。但し貧困等であまり教育を受けていない人は通じにくい場合もあります。
飲料水はどうしたら良いですか?
ほとんどの学校内にウォーターサーバーが設置されていますので、そちらは無料で飲めます。
また、スーパーなどで安くミネラルウォーターを購入出来ます。(500ml約25円)
※水道水は強めの硬水ですので飲まないでください。

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