感動と笑顔の留学。それがA1留学。

> セブ地域以外の語学学校 

セブ地域以外の語学学校
セブ地域の学校案内はこちら

クラーク

クラークの都市写真

クラークは、クラーク特別経済区とよばれ、マニラと同じルソン島にあります。マニラからは、北西70km、車で2時間半程度の距離です。日本からの直行便はありませんがクラーク国際空港があるので海外からフィリピンまたフィリピンから海外、もしくはクラークからセブ島、その他の地方都市などフィリピンの国内旅行にも便利です。

AELC
学校イメージ
  • 学生定員:100人
  • 日本人の割合:約25%
  • 親子留学:不可
  • 料金:169,000円/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

AELC校はクラークにある語学学校で、フィリピン留学の中でも珍しい、講師が全て欧米のネイティブ講師ですので、マンツーマンからグループ授業まで、すべての授業をネイティブ講師から学べます。ネイティブ故に話すペースはフィリピン人講師よりも速めで、英語レベル中級の上〜上級者に向いています。学校が2013年1月に新校舎に移転し、快適な環境のもと授業を受けることが可能です。入校日の時間を極力に無駄にして欲しくないという学校長の方針から短期留学(=1〜3週間)の方は1時限目から受講できるシステムは、短期フィリピン留学の方にも最適です。

SPC
学校イメージ
  • 学生定員:100人
  • 日本人の割合:約5%
  • 親子留学:不可
  • 料金:119,000円/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

SPCはクラークの地元カレッジが直接運営している語学学校です。そのため、カレッジ内の施設利用はもちろん、定期イベントへの参加、地元生徒たちとの交流、上級レベルではカレッジ内での聴講も可能です。又、日本人生徒が極めて少ないため、日本人生徒が少ない学校を求める方、フィリピン留学中にTOEIC・TOEFLのマンツーマンレッスンを希望される方にも最適です。講師陣は欧米ネィティブ講師を4名常勤させ、更に厳選されたフィリピン人講師たちはTOEIC850点以上の取得が採用条件となっていますので、講師全員がTOEICレッスンを提供できるのも強みの1つです。


マニラ

マニラの都市写真

フィリピンの首都。人口1155万人という大阪府と東京23区の間になる程の人が多いビックシティ。マニラと聞いて心配されるのが治安ですが、大都市のため確かに安心とまでは行きませんが、暗い夜道を一人で出歩かない等、各自気を付けていれば 非常に魅力的な町。フィリピン経済の中心という場所で学べ生活に飽きがこないのも良い。


C21
学校イメージ
  • 学生定員:180人
  • 日本人の割合:約30%
  • 親子留学:可
  • 料金:1260$/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

C21は、フィリピンの首都であるメトロマニラの教育都市・ケソン市という好立地にある学校で、最大の特徴は、語学研修成功を目指すためEnglish Only Policyを提供しており、24時間英語で生活することのできる英語寮を運営しています。校舎内・授業以外にも、英語で話し意思疎通できる環境を徹底して作り、特に初・中級者にフィリピン留学中に最短期間で会話スキルを向上させるためのカリキュラムを実施しています。学校の近くには、スターバックス、マクドナルド、大型書店などを通じてフィリピン留学中にフィリピン名門大学生と交流を持つことができます。また、映画館、大型ショッピングモール、大型総合病院と薬局、歯医者などが10~15分の距離に位置し、タクシー、電車などの交通手段もあり、交通の便に関しても最適な環境です。


バキオ

バキオの都市写真

マニラからバスで北に6〜8時間、標高1500mに位置する人口約30万人の山あいの町。くねくねした山道をバス でバキオに向かって上がっていくと、窓から入ってくる風がだんだん涼しくなってくる。そうするとバキオはもう近い。どいうのもバキオは年間の平均気温が20℃、最高気温も26℃以上には上がらないという過ごしやすい所。現在のマニラ政府も 夏間(3〜5月頃)だけ一時的にバキオに移動してくる。この時期はフィリピンで最も人気の高い観光スポットとなっている都市。語学学校の数も限られ勉強漬けになりたい方は要チェック!

PINES
学校イメージ
  • 学生定員:300人
  • 日本人の割合:約10%
  • 親子留学:不可
  • 料金:128,000円/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

フィリピンの中でもかなりの大規模を誇るバギオのスパルタ式学校です。学校のドミトリーは現役ホテルの部屋を利用していますので非常に快適かつ、同じ建物内に大型のスーパーマーケットや大型スポーツジムが入っており、フィリピン留学中もストレスなく生活できます。長い歴史を持つPINES校は、PEPTという独自のレベルテストを行っており、個々のレベル向上度に合わせ最適な学習方法を提示してくれます。アクティビティも充実していますので、特に中~長期の学生に人気の学校です


イロイロ

イロイロの都市写真

イロイロ市(City of Iloilo、イロンゴ語: Ciudad sang Iloilo、フィリピン語: Lungsod ng Iloilo)は、フィリピン中部ヴィサヤ諸島のパナイ島南岸にある都市。ギマラス島やネグロス島と海を挟んで向かい合っている。イロイロ州の州都で、西ヴィサヤ地方の政治・経済の中心でもある。2000年の国勢調査では人口は365,820人で、フィリピンで9番目に人口の多い都市である。世帯数は72,218で人口増加率は年1.93%となっている。面積は56平方km。人口密度は1平方kmあたり6,533人と非常に高い。
イロイロ市は歴史的にフィリピンの農業の中心地のひとつで、砂糖、コプラ、バナナ、マンゴーなどの国外輸出はここから始まり、スペイン植民地時代・アメリカ支配時代を通じて多くの色々な農産品の輸出拠点となった。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

C&C
学校イメージ
  • 学生定員:250名
  • 日本人の割合:5%
  • 親子留学:不可
  • 料金:$1,100/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

C&C校はイロイロにある大規模のセミスパルタ式の学校で、完全なスパルタシステムではなく、少し緩やかな規則をもとにオープンスパルタシステムを採用していている学校です。留学生の学習効果を最大限に引き出す為に、綺麗なプールや、寮を一体化したリゾート施設のような造りとなっており、生徒が勉強に集中しやすい環境を整えています。多彩なコースがあり、1日7時間以上の集中授業で英語力を向上させます。中国語、韓国語のマンツーマンが受講できるコースもあるので、フィリピン留学中に英語+αで学びたい方にもおすすめ。

MK iloilo
学校イメージ
  • 学生定員:300人
  • 日本人の割合:約5%
  • 親子留学:可
  • 料金:$1,120/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

MK校はイロイロ中心部の高級ヴィレッジ内に位置し、2000坪余りの広大な敷地に、新設したキャンパスをかまえた、安全で綺麗な環境にある学校です。学時管理においては、生徒のレベルに合わせた10段階のレベル構成や、すべての学生に担任がつき、欠席および遅刻に対する徹底した相談とペナルティを実施する等、学生の力を伸ばす為のカリキュラムを組んでおり、毎年1000人以上の卒業生を輩出する伝統ある学校です。イロイロはセブやマニラといった中心部と比べると日本人率が低めですので、フィリピン留学の際、日本語を避けたい方にもおすすめです。


バコロド

バコロドの都市写真

バコロドは、フィリピンの中央部のネグロス島にある都市です。
日本からの直行便はなく、フィリピン国内線で乗り継いで行きます。
バコロドはマニラやセブのような都市部よりも落ち着いた地域で、伝統を守りつつ都会化が進む過ごしやすい地域です。
バコロドは「微笑みの街」という異名があり、マスカラフェスティバルというお祭りが有名です。

E-ROOM
学校イメージ
  • 学生定員:120名
  • 日本人の割合:15%
  • 親子留学:不可
  • 料金:103,000円/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

E-Room Language Centerはフィリピンマニラから飛行機で約1時間ちょっとの大都市バコロドにあります。小規模ではありますが、 きれいで最高の施設を誇るホテル一体型の学校です。 スタイリッシュにまとめられた学校内部とプール、庭園などの付帯施設が充実したホテルが自慢です。 2009年度から日本人のフィリピン留学受け入れを開始しており、2005年に設立された学校でお隣韓国で人気のある穴場的学校です。1日5時間のマンツーマン授業と最高の質と雰囲気を持った講師陣が人気の理由です。

LSLC
学校イメージ
  • 学生定員:261人
  • 日本人の割合:約5%
  • 親子留学:不可
  • 料金:148,000円/4週
  • 日本人スタッフ:常駐

LSLCはフィリピンの教育都市、バコロドにあるセント・ラサール大学の付属語学学校です。大学との正規の契約があり、LSLC校の校舎も大学のキャンパス内にあり、フィリピン留学終了時に学生証、修了書が発行してもらえます。授業カリキュラムの中には、大学教授による授業が行われたりと、大学付属学校の強みを活かした授業を提供しています。他にも、大学の授業やクラブ活動に参加でき、現地学生との交流が盛んにできますので、授業以外にも現地の方と触れ合いたい方おすすめの学校です。


mixiチェック

セブ地域以外
の学校は

フィリピン留学、セブ島留学 (セブ留学)
スタイルから選ぶ

フィリピン留学、セブ島留学 (セブ留学)
目的別に選ぶ

tabiho

フィリピン留学、セブ島留学 (セブ留学)
Pick Up Contents

  • 点数保証コースって?
  • 物価比較
  • スパルタ式って?
  • 出発前持ち物チェック!
フィリピン留学・セブ島留学 (セブ留学)体験談 フィリピン・セブ島留学 体験談 提携校スタッフブログ
  • BCEA
  • USPESL
  • USPESL
  • USPESL
  • 3D UNIVERSAL
  • USPESL
ご紹介キャンペーン実施中 NPO留学協会正会員 PhilippineAirlines Orico優遇ローン受付中

採用情報

セブ島のいま

  フィリピン留学なら、フィリピンの中でも最も治安が良く安全とされているセブ島留学 (セブ留学) をおすすめしています。
  リゾートエリアでは、美しい海を満喫。シティエリアでは、現地の若者たちのパワーを肌で感じることができます。
  また、現地大学卒生の英語レベルは大変高く、素晴らしい英語講師陣にも恵まれたまさに英語アイランド。
  フィリピン留学、特に、セブ島留学 (セブ留学) で、あなたの英語力を一気に向上させてください。


俺のセブ島留学 ブリリアントセブ